11月1日(木)よりFC2WEB(http://web.fc2.com/)サービスにおきまして
アップロードファイル名に、半角英数小文字以外の日本語・記号(※ハイフン・アンダースコアは可)及びスペースを利用することを禁止させて頂くことになりました。というメールが来ました。「半角英数」はわかりますが、「半角英数小文字」のみとなると、「半角英数大文字」のファイルを多く使っているので困ってしまいます。
NextFTPで、ファイルを小文字で転送...
FC2WEBでのファイル名
内容は、パーソナルPC、ビジネスPC、ワークステーション、MAC関係です。
メーカーとしては、日本HP、NEC、ソーテック、レノボ、MAC各社の紹介です。
その中で、日本HPのWorkstationは実際にweb制作で威力を発揮しています。
興味ある方は詳細を掲載していますので、ご覧になって下さい。
最近日本HPは、Workstationの新製品を発表しました。デスクトップ価格で、
高性能なWorkstationが手に入る価格になりました。
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アイオー製でプレミアム・アウトレット品でしたが、保証書と保護シート
付きでまったくの新品でした。
web制作はhpのWorkstationで制作していますが、同時に複数の(アド
ビ製イラストレーター、フォトショップ、ドリームウィーバー)+ブラウザ等を同時に立ち上げて使うため画面サイズの広いモニターでないと同時に見ることができません。
24インチですとA4サイズが横に二つ並ぶので、画面を前後に切り替えなくても見れるので非常に作業がやりやすくなりました。このモニターにはTVチューナー付きですので、気分転換にTV鑑賞しています。
価格もなんと68、900円で購入できました。とてもお得なモニターです。詳細はこちらへ
日本のWorkstationをリードするマシンの中身を ご覧ください。
HP xw4400/CTは最高の拡張性を提供しています。2つの内蔵ハードディスク(オプティカルベイ
を利用して最大4つドライブ)、最大3つのオプティカルディスク、フロッピー、PCIスロット3つ、PCI Express x16 スロット1つ、PCI Express(x16 メカニカル、x4 エレクトリカル)スロット1つ、PCI Express x1スロット1つ搭載。 使う側の使用環境に合せて、自在にシステム構成できるので長期的に使用する事が可能です。
■左側面側内部プロセッサ インテル® Core™2 Duo E6600 搭載
■5.25インチドライブベイ×3
1番目には16倍速マルチドライブ装着
2番目にはユーザーオプションでI・O製ハードディスク装着済
一番下にはフロッピーディスク装着済
■3.5インチドライブベイ×2 最大2つのハードディスクを搭載
可能 2番目には内蔵ハードディスク装着済 ■上部にグラフィックカード装着(赤い基盤)
ディュアルグラフィックス搭載可能です。
■メモリースロット PC2-5300 ECC DDR-2 SDRAM/667MHz
購入時2GB搭載、ユーザーオプションで2 GB追加搭載計4GB
■PCIスロット(PCI×3、PCI Express×16×1、上部はグラフィック
カード装着 (赤い基盤)
PCIスロットの内1つはIEEE1394PCIカード装着済
2個目のグラフィックカード装着可能です。
※Workstation使ってみての感想ですが、同等のスペックのデス
クトップマシンと比べて体感的にかなり早く感じました。
なにより拡張性が高いので、あとから周辺機器の追加が出来るの
で長期間にわたり使用する事が出来るのがうれしいです。CPUだ
けは後から交換できないので、長期的に使うこ とを考えれば高性
能のCPUを購入しておき、メモリー等は予算が出来たら追加する
事で対応できます。
但し、メモリーがECC規格(エラーチェック対応)ですので、少し割
高になりますが、サードパーティ製で安い同規格対応の製品もあり
ます。 私もこのサードパーティ製のメモリーを2GB追加搭載しまし
たが、問題なく動作しています。安心して仕事に使えるマシンです。
>>さらに詳しい内容はこちらから
●家庭では、インターネット、メール、ワープロ、デジカメのプリント、ゲーム等が主な使用目的
だと思います。
●オフイスでは、メール、オフイス製品(ワード、エクセル、パワーポイント)、等のビジネスに直結
する使い方が主な使用目的だと思います。
●デザイン関係では、メール、デザインソフト(イラストレーター、フォトショップ、ドリームウィーバー)、等のクリエイティブな制作に使うのが主な使い方だと思います。
★そこで大きく3つの使い方に分けられると思います。★
家庭用パソコンでは性能的にはCPUも普及タイプのインテル® Celeron® プロセッサーなどで、メモリーも1Gあれば充分だと思います。但し動画などの編集再生には高機能のインテル® Core™2 Duo プロセッサー(一つのCPUに2個のコア)で、メモリーも2Gあればベストだと思います。
お勧めメーカーとしてNEC等はパソコンに付属するソフト(年賀作成、音楽編集、)などが色々ありますので広範囲にパソコンを活用出来そうです。
オフィスパソコンは、基本的には前述の家庭用パソコンの性能で充分ですが、拡張性の高く安定した性能のビジネスパソコンがお勧めだと思います。メーカーとしては日本HPのビジネスパソコン等が最適だと思います。
デザイン関係では、特に画像処理を伴う場合などはCPUの高機能プロセッサー+拡張性と安定性が求められると思います。Core™2 Duo プロセッサー、Core™2 Extreme クアッドコア(一つのCPUに4個のコア) プロセッサー等に、メモリーも2Gから4G位がベストだと思います。お勧めパソコンとして日本HPのワークステーション等がベストだと思います。このワークステーションは設計、安定性、拡張性、サポートなどにおいて優れていて長期的に使えるワンランク上の高機能パソコンだと思います。私どものWEBスタジオにて活躍実証済です。











